主婦の鑑レシピ、家事関連メモ 

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スープ小龍包 ヒルナンデス11月18日レシピの女王第3のレシピ 成澤文子 小松菜

2013/11/18 (月)  ヒルナンデスレシピ

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ヒルナンデス11月18日放送
スープ小龍包レシピ(成澤文子)
レシピの女王 第3のレシピ 小松菜を使った料理
ヒルナンデス11月18日第3のレシピ一覧


スープ小龍包レシピ ヒルナンデスレシピの女王



スープ小龍包 作り方


【 材料 】※4人分

●肉だね
豚ひき肉(150g)
玉ねぎ (小1/2個)
チンゲンサイ (1株)
餃子の皮(大きめ 20枚)

〈A〉
水(2と1/2カップ)
鶏がらスープの素 (小さじ2と1/2)

塩(少量)
こしょう(少量)

〈B〉
水 (大さじ2)
オイスターソース(大さじ1/2)
酒 (大さじ1/2)
しょうゆ(小さじ1)
しょうがの絞り汁(小さじ1)
ごま油 (小さじ1/2)
砂糖 (小さじ1/4)
塩 (小さじ1/8)


【 作り方 】
1.チンゲンサイは、3~4等分の長さに切り、根元は縦8等分に切ります。玉ねぎはみじん切りにします。

2.鍋に〈A〉を入れて火にかけます。沸騰したらチンゲンサイの根元、葉の順に加えて中火で加熱します。塩、こしょうで味を調え、火からおろします。

3.ボウルにひき肉と〈B〉を入れ、粘りが出るまでしっかり練り、玉ねぎのみじん切りを加えて混ぜ合わせます。

4.餃子の皮の真ん中に(3)をスプーン1杯分入れ、ふちに水(分量外)を一周つけます。1か所にひだを寄せるように包み、ねじって留めます。

5.別鍋にたっぷりの湯を沸かし、(4)を入れて中火で5分程茹でます。浮いてきたら、湯をしっかり切り、器に盛って温めた(2)をかけます。


【 ワンポイント 】
玉ねぎは肉だねを粘りが出るまで混ぜ合わせてから加えてください。
また肉だねに水を加えてしっかりと練ることで口当たりのよいジューシーな仕上がりになります。
お好みで、しょうがのせん切りや酢を添えてお召し上がりください。

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タグで検索 : スープ小龍包作り方 ヒルナンデス11月18日レシピ 

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小松菜の棒餃子 ヒルナンデス11月18日レシピの女王第3のレシピ 成澤文子 小松菜

2013/11/18 (月)  ヒルナンデスレシピ

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ヒルナンデス11月18日放送
小松菜の棒餃子レシピ(成澤文子)
レシピの女王 第3のレシピ 小松菜を使った料理
ヒルナンデス11月18日第3のレシピ一覧


小松菜の棒餃子レシピ ヒルナンデスレシピの女王



小松菜の棒餃子 作り方


【 材料 】※4人分

小松菜 (1袋 200g)
塩 (小さじ1/4)

春巻きの皮 (6枚)
サラダ油 (適量)
ごま油 (適量)

〈A〉
豚ひき肉 (250g)
しょう油 (大さじ1)
酒 (大さじ1)
水 (大さじ1)
片栗粉 (大さじ1)
しょうがの絞り汁(大さじ1/2)
砂糖 (小さじ1)
ごま油 (小さじ1)
鶏がらスープの素 (小さじ1/2)
こしょう (少量)


【 作り方 】
1.小松菜は根元を切り、みじん切りにしてボウルに入れます。塩を振って混ぜ、5分置きます。絞って水分を別にしておきます。(※小松菜から出た水分下記の翡翠スープに使います)

2.別のボウルに〈A〉をよく練り、(1)の小松菜を加えて混ぜます。

3.春巻きの皮を半分に切り、(2)を均等に分けて、それぞれにのせて3つ折りにし、指で空気を抜くようにすーっとならして皮と密着させます。

4.フライパンにサラダ油とごま油各大さじ1/2~1を熱し、(3)のとじ目を下にして4~6本入れ、両面がきつね色になるまで焼きます。残りを同様に焼いて皿に盛ります。


【 翡翠スープの作り方 】
1.(1)の水分で緑色の翡翠スープができます。水2カップに、鶏がらスープの素(小さじ2)を入れ沸騰させます。えのき(1/2パック)を食べやすい大きさに切ってほぐしてさっと煮ます。

2.火が通ったら、(1)の水分と水溶き片栗粉(片栗粉大さじ1を同量の水で溶く)を加えてとろみをつけます。塩、こしょうで味をと調えます。


【 ワンポイント 】
小麦粉を水で溶いて作る「緑をとめるのり」は不要です。
また餃子は焼く直前に包むとパリパリに仕上がります。
小松菜から出た水分を使って、もう一品スープが出来る。

おまけ
イタリアン棒餃子
ルッコラで作るオシャレ棒餃子


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